2026年10月15日 カナダ国防軍、CC144 羽田空港にカナダ国防軍、ドイツ空軍、ベルギー空軍が終結しているといううわさを聞き、急遽出かけて来た。現地で会った知人によると夕方上がりそうだとの事で、天空橋でスタンバイ。午後3時頃クルーが来てプリフライトチェック。午後4時に何処かへ向かっていった。
2026年09月13日 羽田空港20260905,B777ー2 B777の続き、JALはA350への更新が進み、B777は残り少なくなった。 キャセイは午後便もB777ー300。 成田には3便有るが、羽田にはB777ー300が1便だけ乗り入れている。 ANA、UAはB777ー300を運用しているが、この日見たのはB777ー200。
2026年09月12日 羽田空港20260905,B777 A350やB787が幅を利かせる時代になったが、どっこい今の羽田空港ではB777が、一番多くの航空会社が見られる機種ではないだろうか。B777ー300はA350ー1000が出て来るまでは、主流になり損ねたB747ー8やA380に次ぐ座席数を有しているのが大きな理由に思える。 東方航空は午前便のみB777ー300。 シンガポール航空は午前便のみB777ー300。 キャセイ航空は午前、午後の2便ともにB777ー300。 一時の倒産騒ぎで機体の塗装に手が回らないタイ航空。 南方航空は午後の広州便がB777ー300。
2026年09月11日 羽田空港20260905,B787 今回の羽田行のもう一つのお目当ては、エアインディアの新塗装を撮る事。この日のムンバイ便は旧塗装だったが、ニューデリー便は新塗装だった。 上海航空。 ANAのスターアライアンス塗装機。 アメリカン航空。 随分長いB787ー10、ロービジ塗装のKAL。 同じくエバ航空のB787ー10。 UAも長いB787ー10、青い新塗装が増えてきたが、この塗装は何時迄長生きできるか。
2026年09月10日 羽田空港20260905、A350 羽田空港シリーズ、今日は最近増えて来たA350。まずはエアフラのA350、以前はB777と半々だったが、2便ともにA350になった。 ルフトハンザはフランクフルトはB747、ミュンヘンはA350と使い分けている。B747の100周年塗装機は来たがA350は未だ羽田には来ていないね。 サイケな塗装のITA。 地元のA350。