今日はスカイ532便で那覇から百里へ帰って来た。定刻より若干遅れて到着したが日没後で曇り空、辺りは一面暗かった。着陸は21Rで窓側だったので百里基地を注視していたら、格納庫のエプロンライトは煌々としていた。以前にも指摘してきていたが昼行燈状態も、日仏共同訓練期間中にも見受けられた。今回は夜間作業無しの日曜日、エプロンには機影も見えず何かの作業をしているようには見られなかった。吉は民間空港と違って、なるべく目立たないようにするのが常識のはず、何故夜間煌煌とライトを点灯しているのだろうか?理由が分かればぜひ教えて欲しいものだ。あれだけ点灯していれば一晩でもかなりの電気料金になるだろうね。親方日の丸とはいえ、我々の税金から支払っているはずだ。喝!!
カテゴリ: 百里
仏空軍、A400M
仏空軍先遣隊、A330
バイバイ、ラファール
今日の予報は台風の影響で雨だったが、仏空軍部隊の撤収日と言う事で百里へ。
現地へは午前7時半に着いたが、肝心のラファールはハンガーの中。A330が先行で出発、A400Mが出るころになってハンガーアウト。見たところハンガー内でプリフライトチェック、パイロットの乗り込みを行った様だ。雨の日のオペレーションは整備員の負担軽減になるので、空自も見習うべきだろうね。雨だったので見送り陣はハンガーの中。

ランウエイエンドでのラインナップに期待して、エンドへ向かったが、案に反して離陸はインデビジャルだった。

1番機。

2番機。

3番機。

4番機。3機までのポイントが不満足だったので場所を移動、こちらの方が良かったかな。



またのお越しをお待ちしています。
現地へは午前7時半に着いたが、肝心のラファールはハンガーの中。A330が先行で出発、A400Mが出るころになってハンガーアウト。見たところハンガー内でプリフライトチェック、パイロットの乗り込みを行った様だ。雨の日のオペレーションは整備員の負担軽減になるので、空自も見習うべきだろうね。雨だったので見送り陣はハンガーの中。

ランウエイエンドでのラインナップに期待して、エンドへ向かったが、案に反して離陸はインデビジャルだった。

1番機。

2番機。

3番機。

4番機。3機までのポイントが不満足だったので場所を移動、こちらの方が良かったかな。



またのお越しをお待ちしています。



















