飛行老人の飛行機話

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カテゴリ: モスクワ

 先月の那覇、嘉手納の編集作業が進んでいないので編集済みの画像から。
2016年9月のARMY2016ではアクロチーム以外は飛ぶ機数は少ないのが残念でしたが、地上展示機はヘリ、戦闘機から爆撃機までかなり充実していました。
遠くに2機並んでいたIL-20は是非とも近くで見たかったけど無理でしょうね。
鉄のカーテン時代にはとてもお目にかかれない状況を考えればかなり進歩したと言えるでしょうが。
 ロシア空軍100周年では編隊飛行をしたSU25、今回は残念ながら飛びませんでした。展示機体、ジャングル迷彩でよく似合っていますが、ロービジ化が進んでいるのでいずれ濃いグレーになってしまうのか気になります。

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 飛行場の入り口を入って一番近いところはヘリの展示場、右から左へ。

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 柵の左側には飛ぶ機体の予備機。

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 夕方、当日の撮影を終わって駐車場のバスに戻る途中ではアラビーノでの展示飛行を終わったミル28”ハボック”が帰って来て店じまい中。
 手前の2人、どちらがパイロットでガナーなのかは判りません。この後迷彩服の方もスマホで話し込んでいました。

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 未だに調子が良くないので今日も手抜き、その1の反対側から。こちらは夕方順光になります、午後5時半日没直前。

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 クビンカにはそのほかに飛行場入り口にミグ17と住宅地区付近の駐車場にミグ
21がいずれも台座に載せて飛んでいる状況で展示されていました。
 保存状態がかなり良かったのが嬉しいですね。ウラーロシア!

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