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日中家の南側を陸自のピューマが南西から北東へ低めの高度(目測1500~2000フィート)
で飛んで行きました、原発絡みでしょうか。

今日も何となく疲れが取れません。
在庫から、新田、204飛行隊のマルヨンの離陸です、1983年4月25日。

マルヨンは開発当初は高高度で飛来する爆撃機のインターセプターでしたが、空自では研究開発して空対空のACM技術を開発したと聞きました。

正対した時の断面積の少なさとダッシュ性能で翼端タンクを外してF-15と対戦しても対等に渡り合ったそうです。

ただ翼端タンクを外すと航続距離が無くなるのが難点ですね。
電子機器を今の技術で小型化とグレードアップして空いたスペースに燃料タンクを増設すれば今でも通用すると考えるのは私だけかな?