飛行老人の飛行機話

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2019年01月

 昨日に続いてカエルの午後の部。午後2時過ぎにサードの上がり、この時期は地温が低いので陽炎の影響が少ないのが嬉しい。

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 この日のサードは珍しく3機のオーバーヘッド、午前にやって欲しかった。

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 タッチダウン。

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 一昨日の百里、主役はカエル、まずは朝のランナップ。

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 ファーストで上がった3機のうち1機は早めにお帰り、珍しくオーバーヘッドでデレイブレーク、その後ワンタイムタッチアンドゴー、タワーのコーディネーションがよければ2~3回出来たのにね。

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 セカンドは21の上がり、ファーストから21で上げて欲しかったね、どうせ風向きが変わるのは判っていたのにね。

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 小松から来ていたドラゴンは今朝お帰りになったらしい、交代のイヌワシは来週かな?今日はサードで上がったドラゴン。離陸時には必ず見かける燃料のこぼれ、もったいない、システムの改良は出来ないのだろうか。1回で10リッターとしても年間ではかなりの量になる。多分100万円単位の無駄になると思うが。

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 上がりを撮ったらRTBの予定だったが紅白のT-4待ちでそのまま居座り、結局ドラゴンの降りまで居てしまった。この時期は夕方になると機体下面まで光が当たってくれる。

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 今日も懲りずに百里へ、しかし無残にもまたもや返り討ちに、ガックリ。
オジロは相変わらずエプロンで日向ぼっこ、エンジンランで走っただけでお終い。
白黒は姿も見えず。
 愛も変わらず南西の風の予報が入っていて1~2ノットの風しか吹いていないのに03運用、最初から21にしておけばモーボもバタバタしなくて済むと思うけど飛行場運用責任者はどういう考えで運用しているのだろうか、飛行機の運航には先を見通すセンスが求められると思うのだけどね。
 ボヤキはこれ位にして昨日の続き午後の部、カエルの上がりは1機だけ。

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 しかし降りはウエストだったので許せるかな。

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 何故か飛ばないオジロ、T-4はカエルに貸し出し中、これもウエスト降り。

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 UH-60が珍しくランウエイでタッチアンドゴー。

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 松島からF-2が2機飛来、ワンタイムタッチアンドゴーでお帰り。

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 天気予報が昨日は西風だったのでオジロの白黒も気になったので出かけたがあえなく返り討ちに会ってしまった。
 オジロは黒も含めて7機も列線に並んでいたのに2機がエンジンランで転がっただけで終わってしまった。T-4の1機はカエルに貸し出し、飛ばないよりはましかな。
 午前の部から、朝のエンジンランナップ。

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 ドラゴンの降りはテイル気味の強いクロスウインド、クロスが強かったら向かい風気味のほうがコントロールしやすいと思うけどね。

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 降りてからやっと21へランチェン。

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 午後の最後はカエルの上がり、2機だけとちと寂しい。

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