飛行老人の飛行機話

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2018年12月

 白黒オジロのペアの転がりを何処で撮ろうかと迷った末に選んだポイントはやはりイマイチだった。真横も撮ろうと欲張ったのがいけなかった。

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 後で検証の為迷ったポイントで撮ってみたがやはりこちらの方が正解だった気がする。2枚目は一枚目に締まりが無かったので若干時空移動。

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 今日も百里は外来で賑わったようです、午前にスクランブルオーダーが入りましたが機材都合でパスしたら午後にもスクランブルオーダー。
 こんな事なら午前にスクランブルオーダーを素直に受け取っておけば良かった、後の祭り。
 さて昨日は今年の撮り納めも兼ねて百里へ早朝出勤、友人から白黒が揃って出ているよとの連絡有り。北風だったので迷わずクノイチへ、既にかなりのマニアで大賑わい。離陸後は皆さん着陸側へ走った人が多かったが私は居残り。
 1時間程して2機でローアプローチ、やっと念願のショットを撮影出来た。

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 終わったら帰るつもりがサードが上がった後ランウエイチェンジ、とうとう日没まで粘ってしまった。おかげで帰ったらグッタリ。

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 今日は天の声で百里へ、航空祭以来の白黒オジロが揃ってフライト。昼過ぎには引き上げるつもりが日没まで居てしまった。昼飯抜きで頑張った為か帰り道を間違えていつもの曲がり角を通り過ぎてしまった。
 と言う事で本日撮影分は編集の気力なし、手抜きで先日の沖縄の在庫から。
嘉手納の道の駅から普天間へ行く途中マリンコのAH-1Wが05Lをローアプローチ。

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 普天間でのヘリはランウエイ中央付近でTDするのでエンドでは高い。

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 固定翼機はランウエイが短目なので低い。

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 先週の火曜日の午後は砂辺で午前に上がった大型機のお帰りを待った。
RC-135Wは早々に降りてしまったので撮れなかったが、昨日のRC-135Uや
カヌーアンテナ付きのP-3C、P-8を撮る事が出来た。
 最初に降りたP-3Cは日が出ていて海面の反射が良かった。

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 この日はマリンコの動きが活発でCH-53が2機、海岸線を一往復半。

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 夕暮れ時にはマリンコのUC-35がローアプローチ。

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 鮫口、シャークティースも昔は米軍のファントムの定番だったが最近はロービジ化の影響もあるのかほとんど見かけなくなってしまった。
 そんななかRC-135Uには機首下側の出っ張りを口に見立ててカラーでシャークティースを描いている。天気がイマイチだったけど今回は2日も連続で飛んでくれた。2日目砂辺の海岸で撮影、晴れればシルエットでアンテナが目立ったのだが。
 1回目のアプローチは前のP-3とのセパレーションが取れずミストアプローチ。


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